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でんでんむしの岬めぐり▲Link List File18 851〜900 [岬めぐり]

 900 碁石鼻=福岡市西区今津(福岡県)志賀島からの遠望になってしまった行き損ね
 899 也良岬・土手崎・大波戸崎(能古島)=福岡市西区能古(福岡県)元寇の海はま
 898 浜崎・白鳥崎(能古島)=福岡市西区能古(福岡県)蒙古襲来の海に浮かぶ島の
 897 妙見岬=福岡市西区小戸2丁目(福岡県)20キロに渡って海岸に石を積み築地
 896 狩尾岬=遠賀郡芦屋町大字山鹿(福岡県)赤い砂浜と緑の岬までで遠賀郡の岬は
 895 洞山=遠賀郡芦屋町大字山鹿(福岡県)山鹿流とは関係がないこの山鹿ではホラ
 894 浪懸ノ岸=遠賀郡芦屋町大字山鹿(福岡県)『筑後国続風土記』の記述をたぐっ
 893 波津城=遠賀郡岡垣町波津(福岡県)見渡す限り絶え間ない波また波が押し寄せ
 892 黒崎鼻=宗像市鐘崎・遠賀郡岡垣町波津(福岡県)白波をたてて沖から押し寄せ
 891 鐘ノ岬=宗像市鐘崎(福岡県)ちはやぶる鐘の岬を過ぎぬともにわかの大雨のな
 890 草崎=宗像市神湊(福岡県)一直線に並ぶ宗像大社の三宮を往来する人々の出入
 889 耳鐘鼻・曽根鼻・加代鼻=宗像市大島(福岡県)福津市の最北端勝浦浜から宗像
 888 楯崎=福津市渡(福岡県)津屋崎千軒も塩田も伊能忠敬も装飾古墳も月刊『太陽』
 887 曽根の鼻=福津市渡(福岡県)崖の南端にある岬は古い石積みの堤防があって相島
 886 磯崎鼻=糟屋郡新宮町湊(福岡県)途中で打ち切られて終着駅になった駅から長
 885 牧ノ鼻=福岡市東区香住ヶ丘5丁目(福岡県)博多湾岸で人工島に囲まれてわずか
 884 シオセ鼻=福岡市東区大字西戸崎(福岡県)入場券を買って自転車を走らせ広い国
 番外:志賀島=福岡市東区(福岡県)「金印の島」には実は古い長い歴史があり龍神族
 883 大崎=福岡市東区勝馬(福岡県)島の岬はふたつだけでその二番目が「休暇村志
 882 南ノ浦岬=福岡市東区志賀島(福岡県)想像していたのとはかなり違っていた「志
 881 西戸崎=福岡市東区西戸崎2丁目(福岡県)博多湾を回って志賀島と大岳と西戸
 880 湯ノ崎=茅部郡森町鷲ノ木町(北海道)噴火湾岸の岬めぐりは榎本武揚と“いかめ
 879 砂崎=茅部郡森町砂原(北海道)“さわら”の“すなざき”は平たい砂地の岬と灯台
 878 松屋崎=茅部郡森町砂原(北海道)この岬のところだけ飛び地で「砂原」とな
 877 出来澗崎=茅部郡鹿部町本別(北海道)蝦夷駒ヶ岳の山麓に出来た町でただひと
 876 黒羽尻崎=函館市岩戸町(北海道)中空土偶も縄文遺跡も間欠泉もすべての訪問
 875 弁天岬=函館市臼尻町(北海道)バケツをひっくりかえしたような雨で弁天も岬
 874 黒鷲岬=函館市尾札部町(北海道)北海道初の定置網と全国初の養殖昆布の歴
 873 立岩岬=函館市木直町(北海道)立岩も岩の岬も急な崖も暗い雨の空の下ではさ
 872 獅子鼻岬=函館市古部町(北海道)どんな地域でも地域を愛する気持ちがあれば
 871 屏風岩・カモメ岩(銚子岬)=函館市古部町・銚子町(北海道)南茅部町と椴法
 870 茂津多岬=久遠郡せたな町瀬棚区北島歌(北海道)とりあえずここは遠望で確
 869 稲荷岬(藻岩岬・弁天岬)=久遠郡せたな町瀬棚区元浦(北島歌)(北海道)と
 868 蝋燭岩・三本杉岩=久遠郡せたな町瀬棚区本町・三本杉(北海道)見事な立岩に
 867 鷹ノ巣岬=久遠郡せたな町北檜山区太櫓(北海道)あまり一般に馴染みがないこ
 866 弁天岬=久遠郡せたな町北檜山区太櫓(北海道)岬の赤い弁天社に託す人々の願
 865 水垂岬=久遠郡せたな町北檜山区新成(北海道)水もあまり集中して垂れ過ぎる
 864 日中戸岬=久遠郡せたな町北檜山区新成(北海道)かつてあった集落も学校もな
 863 小歌岬=久遠郡せたな町大成区都(北海道)乙部から八雲そしてせたな町は大成
 862 湯ノ尻岬・稲穂岬=久遠郡せたな町大成区花歌・久遠(北海道)大成も久遠ま
 861 横澗岬・外横澗岬=久遠郡せたな町大成区花歌(北海道)過去または未来…久遠
 860 ヨリキ岬=久遠郡せたな町大成区貝取澗(北海道)「澗」だらけの間にある岬は
 859 ツラツラ岬=久遠郡せたな町大成区長磯(北海道)毎度ながらつらつら思うこと
 858 長磯岬・親子熊岩=久遠郡せたな町大成区長磯(北海道)しみじみと親子の情愛
 857 ポンモシリ岬=二海郡八雲町熊石関内町(北海道)熊石の海岸線には北前船や
 856 立待岬=二海郡八雲町熊石折戸町(北海道)乙部町と八雲町の熊石町の間に長く
 855 鮪ノ岬=爾志郡乙部町花磯(北海道)世の中いろいろな都合がありましてここは
 854 琴平岬=爾志郡乙部町三ツ谷(北海道)崖と化石と温泉と湧水の乙部町の“追分ソ
 853 突符岬=爾志郡乙部町元和(北海道)蝦夷地の歴史を刻んだ一郡一町の乙部町は
 852 館ノ岬=爾志郡乙部町館浦(北海道)目に飛び込んでくる見事な地層は“館層”とい
 851 立待岬2=函館市函館山(北海道)ごめの群れ飛ぶ浜から浜茄子咲く北の岬を眺め

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